選択のパラドックス回避で自分を少し楽にしてあげる工夫:ご飯編(私はデリッシュキッチン)

勉強
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生きていくって、大変なことも、お仕事も、家事も、
どんなに楽しいことも「選択の繰り返し」ですよね。 
余裕がある時は楽しく感じるその時間も、余裕がない時には苦痛の時間になってしまう可能性もある。

何食べようかな〜、どの服買おうかな〜どこに行こうかな〜 どんなスケジュールにしようか…。

まずはやることやらないことを選択する、取捨選択。
やることの中でもどうやってやるか方法を考える。

・・・と、とにかく1日は選択の連続 
小さなことも含めると 1日に3万5000回も選択決断しているそうです(うさこ調べ)


これ見るだけで疲れるな。笑

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購買選択の心理学
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看護師という仕事も常にヒトと人との結びつきの中にあり、
自分の知識から様々な視点で考えて、選択と決断の繰り返し。
ものによっては命に関わる気づきや自分の行動変革もあったりすると思う。
だから家で無駄な労力を使いたくない、だけど自己満足度も高めたい。
おいしものを食べたい!←これ!

ってなわけで、私は食事作りの「レシピを考える」ところを「デリッシュキッチン」というアプリに助けてもらってます。
たくさんあるメニューの中から食べたいものを選択して、買い物リストを作ってくれる!
あとは買うものリストに入っているものを買うだけ!必要なものを必要なだけ購入するのでロスが少ない!!!最高!
雑誌とか、レシピ検索、レシピ本も◯ですね!
今日のご飯何にしようかな〜の悩みは私の人生から少なくするんだ!

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ここからはchat GPTが調べてくれた選択のパラドックスをなくすメリット↓

主な心理的メリット

1. 決断疲れの軽減

• 人は1日にできる意思決定の質に限界があります。

朝はスムーズでも、夕方になると判断力が鈍り、衝動的・消極的な選択が増えるのはこのためです。

• 選択の回数を減らすと、重要な場面に判断力を温存できます。

2. ストレス・不安の減少

• 「どれにしよう…」と迷う時間や、決定後の後悔(選択後の不満)が減ります。

• 選択肢が多すぎると、選んだ後も「もっと良い選択があったのでは?」という後悔が増えるため、少ないほうが満足感が上がる傾向があります。

3. 習慣化による効率アップ

• 毎日同じ朝食、同じ服など、「考えなくても選べる状態」にすると、脳のリソースを節約できます。

スティーブ・ジョブズやオバマ大統領も服のバリエーションを減らしていました。

4. 重要なことに集中できる

• 小さな選択を減らすことで、仕事や人間関係など、本当に価値のあることに意識を向けられます。

皆さんも何か、自分を楽にしてあげる方法も考えてみてください♪

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